加熱式タバコっていいよね

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加熱式タバコっていいよね。的 今日のツイート

更新日:2021.01.23
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今日のツイート
 
加熱式タバコの力の加減が 意外と難しいです。 思い切りやると、スティックが折れるし、 優しすぎると入らない。 力加減をマスターできたら、1人前です。

 

 

 

加熱式タバコを吸ってから、 以前のように紙巻タバコを吸ってみると 驚愕する! 今までこんなものを吸っていたのかと

 

 

 

日によって スティックの ささりのいい日と悪い日がある。 加熱式タバコは、 その日の運勢を 占うこともできる便利な道具だ。
 
 
 
 
 
みんな申告していないだけで、 加熱ブレードを 1度はポッキリ折ってしまった 経験があると思っている。 あのときの、笑いたいけれど、 笑えない感情はせつない。

 

 

 

 
 
 
 
紙巻タバコから、 加熱式タバコに替えてすぐの頃は、 スティックを挿すだけでも 難しく感じたのに、 慣れるとスムーズにできる。 自分の成長を感じることができる瞬間だ。

 

 

 

 
 
 
加熱式タバコを吸っているときは、 とても気分がいい。 なんか、ちょっと、 時代の先をいっている感じもいい。

 

 

 

 
 
 
 
加熱式タバコのみ喫煙可能 というお店を見つけると なんだか、自分がとっても 偉くなったような気分になれるし、 優越感に浸れる。
 

 

 

 

 
 
 

禁煙が続かないのは、 意思が弱いからだと言う人が多いけれど、 禁煙すると喫煙者からの誘惑が非常に多くなるの。 あの誘惑が原因で意思の問題ではないと本気で思っている。

 

 

 

 

 
 
 
加熱式タバコにしてから、 やたらと他の人の吸っている 紙巻きタバコの匂いが気になるようになるのと同時に ほんのちょっと成長した自分を褒めたくなる。
 
 

 

 

 

 
日常生活の中で、 一体感を感じる瞬間なんてそうないけど 喫煙所に行ってごらん! そこには妙な一体感があるから。世間的には、お酒とタバコは控えめにと言われるが、 お酒とタバコの相性は抜群。 お酒とタバコは禁断のカップルだと思う。

 

 

 

 
 
 
加熱式タバコのスティックに 直接火をつけてみたい という衝動に駆られるのは 私だけではないはず。 まずいから絶対にやっちゃだめですよ。 経験者は語る。

 

 

 

 
 
 
なんだかんだで禁煙しようと思うけれど、 やっぱりやりはじめたことを やめるのはは良くない!と思って 踏み止まれる私は、偉いと割と本気で思っている。
 

 

 

 

 
 
私って疲れてるなー?と感じたのは、 加熱式タバコのスティックに 直接ライターで火をつけようとしていた時。
 
 

 

 

 

 
親に、加熱式タバコだって吸いすぎたらだめよ と言われるけれど、 吸わないことでたまるストレスの方が身体に悪い と思って、今日も感謝を込めて吸っている。
 
 

 

 

 

 
 
親に、加熱式タバコだって吸いすぎたらだめよ と言われるけれど、 吸わないことでたまるストレスの方が身体に悪い と思って、今日も感謝を込めて吸っている。
 

 

 

 

 
 
紙巻タバコなら、 火を借りることで 出会いのきっかけになるかもしれないが、 加熱式タバコにはそれがないのが少し残念。 と思う冬の日。
 

 

 

 

 
 
女子同士で 本当に仲良くなれたと実感できるのは、 一緒に一服するようになることだと思っている。 一緒に一服できる関係、それはもはや友情だ。
 

 

 

 

 
 
食後には、 コーヒーではなく加熱式タバコで一服したい! 食後の一服ほど至福のときはないのではないか と本気で思っています。 きっとわかってくれる人もいるでしょう。
 

 

 

 

 
 
考えごとしようと思うけれど、 タバコを吸うことに夢中になってしまい結局、 何も考えることができずに 終わるということが多いのは 私だけなのでしょうか。
 

 

 

 

今日は誰を連れて行こうか。 アイコス、グロー、プルーム。 ちょっと外国人みたいな名前が悪いのです。

 

 

 

 
いつの間にか 加熱式タバコに変えてきた友達を見て 「ようやくそこにたどり着いたのね」と 母親のような親御心で 称賛している。

 

 

 

 
加熱式タバコの王として 君臨しているのは、「アイコス」だ。 いやいや「glo」だ。 「プルーム」だっていい と言いながら、 今日はどれにしようかと、女王様気分になっている。
 

 

 

 

カネコあるある しばらく加熱式タバコを使用していて、 たまには、紙巻タバコとも思うけれど、 ライターがなくて、進歩した自分に気づく

 

 

 

 

美味しく加熱式タバコを吸うためには、 今日もせっせと、デバイスを綺麗にお掃除。 こうして、私の部屋は二の次になる。

 

 

 

私の1日は、 加熱式タバコのご機嫌を取ることからはじまる。 とくに、充電は念入りに。

 

 

 

 

加熱式タバコが 普及しているのは、 私の影での功績と考えている。 紙巻タバコを吸っている人の前で、 アイコス様やglo様を見せつけながら吸う という地道な活動が 今日の普及につながっていると妄想している。

 

 

 

喫煙所で、 隣で紙巻きタバコを吸っている人を見つけると、 「え?まだ、紙巻?」 という優越感を感じ チッチェーなー、私、と思う。

 

 

 

普通の紙巻タバコから、 加熱式タバコに乗り換えた人の第一声あるある。 「短くない?」

 

 

 

食べ比べならぬ、 加熱式タバコの吸い比べ をするのが私の大きな夢だ。 むしろ加熱式タバコの吸い比べイベントを 企画してみたいが、 企画しても採用されることはないだろう。

 

 

 

仕事終わりや、仕事の休憩中に 吸う加熱式タバコの美味しさはたまりません。 むしろこの1吸いのために 仕事をしていると言っても 過言ではありません。 1吸いに全力をかけています。

 

 

 

会社で上司から、 「ごめんライター貸してくれるかな?」と言われて、 「いえ、加熱式タバコなので」と答えたら、 評価は下がるのだろうか?
 

 

 

 

加熱式タバコは、 カップラーメンに似ている! ぼーっとしている間に 喫煙持続可能時間を過ぎることと カップラーメンが伸びてしまったときと ほぼ同じ虚しさがそこにはある。

 

 

 

 

加熱式タバコになってから、 ライターを使わなくなった。 「ちょっとお姉さん ライター貸してもらえませんか?」 と言われても、ライターを貸せないところが デメリットかも。

 

 

 

禁煙することと ダイエットは非常によく似ている¥。 どちらも、 季節ごとのセールのように、 1年の中で何度もやっている人もよく見かける。

 

 

 

いつかは、やめようと思っていると 常々宣言しているが、 その日が一生やってこないだろうということは、 うすうす感づいている。

 

 

 

同じ加熱式タバコ仲間が、 「やめる」と言い出した。 一緒に喫煙所に行く連れがいなくなる なと悲しんでいたら、 3日後に彼女は普通に吸っていた。 私は、そっと「おかえり」と言った。

 

 

 

 

体調不良で喉が痛いのがわかっているのに、 すぐにgloに手が伸びてしまう。 「喉痛いな!」と言いつつタバコを吸って、 みんなに「それが原因だろ!」 という目で見られる今日この頃。

 

 

加熱式タバコを吸っているときは、 みんなから 「いつも難しそうな顔をして、何を考えているの?」 と聞かれるが、何も考えていない。 ただ、タバコを吸っているだけなんて 言えない私はアホですか。

 

 

同じ銘柄の 加熱式タバコを使っている人を見ると、 自分の仲間だと感じる。 同じ銘柄だけで急激に親近感を感じるのが とても不思議。

 

 

職場のおじさんが、 「君、タバコ吸っているの?1本くれるかな?」と 言ってきたので、加熱式タバコですと言ったら、 悲しそうな表情を浮かべていた。

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